若い時期から多くの経験を積み、人間力、国際力を高めようとする当社の考えに共感し入社。入社後はインドネシアの法人設立の業務に携わり、労務法及び会計税務の面でお客様のサポートを行ってきた。日本の良さを世界に広めると共に、アジアに進出している日系企業の経営者に貢献し、アジアの発展への貢献を目指す。
東京コンサルティンググループ入社後、東京税理士法人に所属し、会計税務の実務、及び各国財務諸表をベースに財務分析によるアプローチのコンサルティングの知識を身に着け、2017年4月より、東京コンサルティングファームタイ法人へ着任。赴任当初、15人規模の拠点であったが、3年で約40名規模の拠点へ成長。2021年より現職の海外法人統括部長に就任。現在、グループ全体世界20ヵ国超のマネジメントを中心に、海外法人の統括部長として活動を行っている。
東京コンサルティングファームに入社後、大阪支社に配属。入社2年目で当社の営業アポ件数を10倍に増加。主に西日本の日本の中堅・中小企業の業務改善、DX化、幹部研修、営業活動の効率化、支援を行っている。
2008年8月入社。大阪支社に配属後、合計15社のクライアント企業に常駐し、会計、人事、経理、税務、内部統制、監査業務とバックオフィスに関わる業務を担当。2013年4月には社内に戻り、経営コンサルティングの専属担当となる。2015年12月に執行役員・大阪支社長に着任。合計50名の組織をマネジメントするとともに、その後に経営コンサルティングや業務改善コンサルティングに関わった企業数は100社を超える。近年では、親会社・海外子会社の包括的経営コンサルティングを行うとともに、自社のインド拠点の統括シニア担当として、業務に従事し、社内外の海外案件に責任範囲を広げている。
2022年に東京コンサルティングファームに入社。ベトナム駐在員として現地業務に携わり、経験を積んだのちベトナム・ホーチミン支社の拠点長に就任。20代にして海外での実務経験を重ね、グローバルな経営課題の最前線で活躍している。