悩みのタネが尽きない組織の成長に必要な制度とは?

人事評価制度

 

こんにちは。
カンボジア駐在員の川原です。

今回は「人事評価制度」についてお話しようと思います。

 

いきなりですが、一つ質問です。

皆さまの会社は、社員の頑張りに対してしっかりと
報酬が連動されていますか?

また、うまく連動させる仕組みや制度はありますか?

 

カンボジアに進出している企業に限らず、
全ての企業に共通する課題というのが
存在するのではないでしょうか。

・社員の離職率が高い
・中間管理職が育たない
・採用が難しい
・採用後も育成に時間がかかる

 

こんな、人に関する悩みは尽きないのではないでしょうか。

これらの悩み、実際どこに課題があると思いますか?

売り手市場だから?
いい人材を採用できないから?
大きい会社じゃないと魅力がないのが原因?

根本はどうなのでしょうか。

これらは、会社の中の問題に目を向け、改善することで
解決すると考えられます。

きっと社員の皆さんは思っていることでしょう。

「頑張りなんてどうせ評価されない」
「納得いかない評価しか出ないのに目標達成することに意味を見出せない」
「自分がどういう基準で評価されているのか見えない」

社員の皆さんは自分の頑張りが評価されないことに
とても敏感です。

 

このままだと、経営者と社員のギャップは
広がる一方です。

では、どうすればいいのか。

それは、適切な評価ができる制度を作れば良いのです。
その名も「人事評価制度」です。

我々が提供できる人事評価制度は、
これまでの評価制度とはまるっきり違ったやり方で、
1100社を超える導入実績があります。

上記のような課題を抱えており、
組織の人事に関する内部制度にお困りの方がいらっしゃいましたら、
ぜひ弊社まで気軽にお問い合わせください。

 

 

株式会社東京コンサルティングファーム カンボジア拠点
川原唯

 

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