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	<title>中小企業 &#8211; 中小企業の経営ブログ</title>
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	<description>全ての中小企業の社長へ贈る</description>
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		<title>マネジメント層が知っておきたいフィードバック方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[n-strategy]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 06:45:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人・組織のお悩み]]></category>
		<category><![CDATA[フィードバック]]></category>
		<category><![CDATA[自己開示]]></category>
		<category><![CDATA[マネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[社長]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは &#160; 前回は、社員がフィードバックを受けられるの当たり前ではない！というテーマでお伝えしましたが 今回はマネジメント層や中間管理職なら、避けては通れない中間管理職のフィードバック術についてお話します。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回は、社員がフィードバックを受けられるの当たり前ではない！というテーマでお伝えしましたが</p>
<p>今回はマネジメント層や中間管理職なら、避けては通れない中間管理職のフィードバック術についてお話します。</p>
<p>フィードバクはPDCAでいうCの部分であり、重要なところです。では早速見ていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>①１on１で行う</strong></p>
<p><strong>②結果共有、報告</strong></p>
<p><strong>③実行した仮説とプロセスの検証</strong></p>
<p><strong>④次回のアクションプランの確認</strong></p>
<p><strong>⑤自己開示コミュニケーション</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>①１on１で行う</strong></p>
<p>これはさっそく意外かと思われる方もいるかもしれませんが、フィードバックは極力１on１で行うことを推奨します。理由は目の前の一人の社員に対して適切なアドバイスをする際には時にぶつかることもあるかもしれませんし、熱くなって一方的に社員に対して言ってしまう場面もあるからです。特に後輩がその社員に大勢いる場合などは、後輩や関係のない社員の前で注意や叱責をしてしまうと、フィードバックを受ける社員に対する周からの評価にも影響が出ます。私の経験としても上司にそのようにしてもらった経験があるので、推奨します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>②結果共有、報告</strong></p>
<p>これは当たり前かもしれませんが、まずは結果の共有からです。目標達成できたか、できなかったか、これはまずはじめに報告してもらうように促してください。</p>
<p>この際に社員によっては「ここまではできました。」「◯◯以外はすべて完了しました」という報告をする人もいますが、クローズドクエッションとして必ず「Yes or No」になるようにはっきりと報告させるようにする必要があります。</p>
<p>なので上記のような質問があれば、次はできてないところを全て報告させるようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>③実行した仮説とプロセスの反省</strong></p>
<p>ここでようやくプロセスの検証に入りますが、常に４W３Hを意識してフィードバックしてください。</p>
<p>まずははどんなやり方をしたかを聞くのではなく、どんな仮説を元に目標を達成しようとしたのかを聞きます。いわゆる戦術の確認であり４W３HでいうWHYです。</p>
<p>ここで注意点は仮説を否定してはいけないということです。</p>
<p>ベンチャー企業や中小企業なら当たり前ですが常に仮説検証の繰り返しです。ある程度の定量的なデータがあるのであればそれに元づいた戦術をとればいいですが、ある意味弱者の立場である企業は多くの仮説検証を繰り返していきはじめて正解を導き出すことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仮説を聞いた後は何を（WHAT）誰が（WHO）どれだけ（HOW MANY）、いつ（WHEN）、どんな作業で（HOW）、いくらで（HOW MANY）検証したのかを聞きフィードバックを行います。</p>
<p>※WHEREは大きな戦略なので省いています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・もっと早い期日でできたのではないか？</p>
<p>・より多くの営業件数が必要だったのではないか？</p>
<p>・誰だれの生産性が他よりも低かったのではないか？</p>
<p>・やり方が違ったのではないか？</p>
<p>などなどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>④次回のアクションプランの確認</strong></p>
<p>仮説とプロセスの検証が終われば、次に目標達成するためにはどんなアクションをすれば良いかを確認します。</p>
<p>ここでのポイントはアクションプランや目標設定は社員自身が決めることです。目標設定をマネジメントの人間が設定するとやらされ目標になるのであくまで自立し、自発的に設定するのを促す必要があります。</p>
<p>この時は仮説検証から見直すのか、それともプロセスを見直すのか、アクションを明確にしておく必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>⑤自己開示コミュニケーション</strong></p>
<p>最後に、ここはマネジメント層が一番見落としがちなところですが「自己開示」です。</p>
<p>どんなフィードバックでも必ず最後には社員を前向きにしなければいけません。そのためには距離を縮める必要があります。そこで自分の若手時代の経験談であったり、失敗したことや嬉しかったこと、野望、信念、大事にしていることなど、自己開示をすることで社員にも自分だけが抱えている問題や課題ではなく先代の人も考えてきたし、悩んできた、達成してきた、ということを理解してもらうようにします。</p>
<p>１on１の状況だからこそ、自分のことを社員に共有して、モチベートすることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上が、マネジメント層が知っていたい、フィードバックの方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は以上です。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>相手中心に考える習慣化</title>
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		<dc:creator><![CDATA[n-strategy]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2020 07:43:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人・組織のお悩み]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[社長]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[教育]]></category>
		<category><![CDATA[社員教育]]></category>
		<category><![CDATA[キャリア]]></category>
		<category><![CDATA[目標設定]]></category>
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					<description><![CDATA[目標設定やキャリアプランを考える時、「自分は何をしたいのか？」の問いかけで考えるのが一般的だと思います。 社員に対して、「あなたは、今後どうなりたいか？」「あなたの目標は何か？」「あなたは、キャリアプランをどのように描い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>目標設定やキャリアプランを考える時、「自分は何をしたいのか？」の問いかけで考えるのが一般的だと思います。</p>
<p>社員に対して、「あなたは、今後どうなりたいか？」「あなたの目標は何か？」「あなたは、キャリアプランをどのように描いているか？」という質問の方法が、自分中心の思考にさせてしまっているのではないか？と気づきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分中心で考えてしまうから、本当は何がしたいのか迷ってしまい、自分探しの旅に出ることになるのだと思います。</p>
<p>生きる目的は「自分のため」か「他人のため」のどちらだ？と聞かれると、バランスが必要と考えるのが一般的です。</p>
<p>ただ、バランスを取るのは大変であり、本能的に優先順位は「自分のため」が上になってしまいます。<br />
人生の目的は、人への役立ちなので「他人のため」が真理であり幸せになる思考法です。</p>
<p>そうであるならば、目標設定やキャリアプランを考える際の問いかけを「誰のために貢献したいのか？」「その人のために何の価値を提供したいのか？」「そのために、どんな努力をする必要があるのか？」にして、常に相手中心で考えることを習慣化することが必要だと思うのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、相手中心の目標設定の方が、能動的に設定できるし行動が明確になると思います。当社の場合、「中小企業の社長」のために価値を提供したいと思って、入社する人は多いです。</p>
<p>中小企業の社長はどういう思考の人で、何に悩んでいるのか？を徹底的に考えることにより、物の見方が変わると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>教育とは思考法を教えることですが、正しい価値観の思考法の習慣化をさせるためには、問いかけや質問の方法を、徹底して相手中心に考えさせる内容にすることがとても大切になります。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>評価基準はどう作ればいい？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[n-strategy]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2020 07:14:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人・組織のお悩み]]></category>
		<category><![CDATA[ビジョン]]></category>
		<category><![CDATA[マネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[社長]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[顧客]]></category>
		<category><![CDATA[評価基準]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、 株式会社東京コンサルティングファームの小林です。 前回は、評価制度の中で会社の方向性を示すというテーマで述べてきました。 今回は、前回挙げた評価制度の重要な3つの要素の中から、 ②具体的にどういう行動をとれ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<br />
株式会社東京コンサルティングファームの小林です。</p>
<p>前回は、評価制度の中で会社の方向性を示すというテーマで述べてきました。</p>
<p>今回は、前回挙げた評価制度の重要な3つの要素の中から、</p>
<ul>
<li>②具体的にどういう行動をとればよいのかを明確にする</li>
<li>③評価基準に落とし込む</li>
</ul>
<p>についてお話します。</p>
<p>社員にどういう行動をとって欲しいかの大原則は、前回述べた通り会社の経営理念やビジョンになります。<br />
しかし、一般に経営理念やビジョンというのは、抽象概念になっており、しかもその実現はより長期のものになっているケースが大半です。</p>
<p>しかし社員は会社に対して、もう少し短期の視点で自身のパフォーマンスを評価して欲しいという期待があります。<br />
さらに、抽象概念はそのままでは評価とはそぐわないことが多々発生します。</p>
<p>それは、評価される側の社員も、評価する側（一般的には社員の直属の上司となる中間管理職になります）も本当にそれができたかという評価が非常に難しくなるからです。</p>
<p>「顧客第一」という会社の方針があったとします。</p>
<p>それを何か月かの評価期間の間で本当に社員が実践できたかというのは、難しいですよね。<br />
実践できたという日もあれば今日はできなかったという日もあるでしょう。<br />
あるお客様に対しては優先順位を上げて行動できたが、別のお客様にはそうではなかったというケースもあるかもしれません。</p>
<p>そもそも、顧客第一というだけでは、</p>
<ul>
<li>製品・サービスのクオリティにこだわるのか？</li>
<li>納期を早くすることに注力するのか？</li>
<li>それとも別の観点があるのか？</li>
</ul>
<p>ということもよくわかりません。</p>
<p>クオリティを上げるためには、ある程度デリバリーのスピードを犠牲にしなければならないということも出てくるでしょう。<br />
その時にいったいどうすればよいのか？</p>
<p>こうした疑問点が社員や評価者から出ないように、評価基準というのをより具体的にわかりやすく明確にする必要があるのです。<br />
明瞭な評価基準があるからこそ、それによって評価される社員も評価結果に対して腹落ちしやすくなります。</p>
<p>先ほどの顧客第一で言うと、自社が考える最も顧客第一になる行動は何か？を考えます。<br />
次に、それが実践できると、会社にとってどういう効果があるのか？を考えます。</p>
<p>会社にとって効果があるというのは、具体的に会社の売上や利益につながるのか？という問いかけです。<br />
実は、評価基準というのはここのリンクが非常に重要になります。</p>
<p>会社にメリットがあるからこそ、それがゆくゆくは社員のメリットにもなるわけです。<br />
社員にやらせても会社にとってメリットにならないというものは、辞めた方がいい施策ということになります。</p>
<p>もちろん、短期的には会社の売上・利益に直結しないような事項もありますが、であれば長期的には価値のあることであるということを社員にきちんとメッセージとして伝えていかなければなりません。<br />
多くの会社が、「そんなこと言わなくても社員はわかるだろう」という前提で動いているのですが、実際は伝えないと伝わらないものです。</p>
<p>ここが社員と会社の期待ギャップになり、信頼関係にもつながっていくわけです。</p>
<p>このように、評価基準はできる限り社員が明確に理解できて、さらにその行動ができたのかできなかったのか？を客観的に判断できる内容にする必要があるのです。</p>
<p>今回はここまでです。<br />
次回は、成果主義の評価の問題点について述べたいと思います。</p>
<p>お読みいただきありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>トップセールスの行動10選</title>
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		<dc:creator><![CDATA[n-strategy]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2020 07:09:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロセスのお悩み]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[マネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[KPI]]></category>
		<category><![CDATA[社長]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
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					<description><![CDATA[１、顧客に要求を伝える できる営業マンほど、顧客に要求をします。 『買ってください。』 『スタートしましょう。』 『〇〇までに▲▲してきてください。』 &#160; この要求を嫌みなく言えるかどうかがトップセールスと普通 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2><strong>１、顧客に要求を伝える</strong></h2>
<p>できる営業マンほど、顧客に要求をします。</p>
<ul>
<li>『買ってください。』</li>
<li>『スタートしましょう。』</li>
<li>『〇〇までに▲▲してきてください。』</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>この要求を嫌みなく言えるかどうかがトップセールスと普通の営業を分ける決定的な差です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>２、目標数字を具体的に即座に言える</strong></h2>
<p>トップは目標は？と聞かれると</p>
<p>『1,000万円です。今は200万円であと800万円を〇日以内に売ります。』<br />
と具体的且つ端的にしかも即座に言うことができます。</p>
<p>目標がその日1日を支配する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップセールスは常に目標達成のために取るべき行動を取捨選択しています。</p>
<p>だから目標を具体的に即座に言うことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>３、売る顧客を選んでいる</strong></h2>
<p>売れない顧客には何を言っても売れない。ということをトップセールスは知っています。</p>
<p>いい話だけをして終わる顧客と、具体的に買ってくれそうな顧客の違いを理解しています。<br />
商談時間は重要なセールスKPIですが、トップセールスは長い商談を好みません。</p>
<p>話を聞くだけの顧客と、課題解決したい顧客の違いを商談開始1分で見極めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>４、声が大きい（明るい）</strong></h2>
<p>何故声が大きいか。<br />
それは自信があるように”見えるように”振舞うためです。</p>
<p>自分自身を鼓舞するためであり、相手からみた自分の認識を変えるためです。</p>
<ul>
<li>売れるから自身がある→✖</li>
<li>自信があるから売れる→〇</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>自信があるように見える振る舞いとは何なのか、トップセールスは熟知しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>５、返答は即断定形</strong></h2>
<p>顧客からの質問には、その場で即座にけりを付けます。<br />
長考したり持ち帰ったりはしません。</p>
<p>『この機能はこういう場合どうですか？』と聞かれたら<br />
間髪入れずに<br />
『その機能はできません。』と断定します。</p>
<p>しかしその後に、『しかしこっちの機能なら使えます。』とすぐ代替案を提示します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>６、断られても</strong><strong>3</strong><strong>回粘る</strong></h2>
<p>営業電話であってもクロージングであっても断りは3回までくらいついています。<br />
なぜなら顧客は『検討します。』と発声したい生き物だと知っているからです。</p>
<ul>
<li>検討します。</li>
<li>考えます。</li>
<li>後日回答します。</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>この顧客の生理現象を乗り越えるためには、顧客の発声を無視して粘り強く提案することをトップセールスは自然にできています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>７、提案の前にビジョンを語る</strong></h2>
<p>商談前のアイスブレイク。</p>
<p>普通の営業マンは、オフィスが綺麗だとか名刺がかっこいいとか当たり障りない雑談をします。<br />
トップセールスは、自分のビジョンを語ります。</p>
<p>なぜこの仕事をやっているか、この仕事を通じてどんなことを実現させたいか。<br />
ビジョン無き提案を顧客は見抜くからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>８、靴を綺麗に保ち続ける</strong></h2>
<p>トップセールスは、自分の行きたい場所に行くのではなく、靴が行きたい場所に連れて行ってくれるということを信じています。<br />
靴を綺麗にするということは自分の理想の姿に向かって行くための車を整備していることと同じです。</p>
<p>そして、それを知っている顧客もまた営業マンの靴を見て力量を図ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>９、おでこを出している</strong></h2>
<p>おでこの広さはパーソナルスペースの広さと比例します。</p>
<p>トップセールスの商談は全身全霊命がけです。<br />
中途半端な自己開示ではなく、自分のキャリア、人生を全て開示して丸裸で顧客に対峙します。<br />
その表れがおでこに現れます。</p>
<p>前髪がかかっている営業マンではなく、前髪をサッと上げて自分自身を開示させることが受注と大きな関係があるかはデータはないが、トップセールスは総じて事項開示が上手い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>10</strong><strong>、いつでも起業</strong><strong>or</strong><strong>転職する準備をしている</strong></h2>
<p>なぜ生きているか、という問いに対して常に答えを持っています。<br />
言葉を変えると、職場とは自分のビジョンを達成するための手段でしかありません。</p>
<p>トップセールスのコンセプトは”自立”です。</p>
<p>会社に依存せず自分の足で走ることができるからトップなのです。<br />
もし会社が倒産しても唯一生き残るのが、トップセールスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上！10選したトップセールスの特徴でした！</p>
<p>トップだから10選しているのではなく、10選しているから彼らはトップなんです。</p>
<p>つまり、行動を変えればトップになれるということです。<br />
皆さんも結果にばかりフォーカスせず、コントロール可能な自分の行動から変えてみましょう！</p>
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		<title>テレビショッピングは最も有効なセールスのテンプレート</title>
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		<dc:creator><![CDATA[n-strategy]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2020 06:34:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[顧客のお悩み]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは。 東京コンサルティングファームの森です。 &#160; テレビショッピングって見たことありますか？ そうです、芸能人が実演して「今ならなんと！！」って言ってるアレです。 アレってついつい見ちゃいますよね。 な [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>東京コンサルティングファームの森です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">テレビショッピングって見たことありますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">そうです、芸能人が実演して「今ならなんと！！」って言ってるアレです。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">アレってついつい見ちゃいますよね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">なんなら時間制限があることから、買ってしまう方もいると思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">何故だと思いますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">答えは「相手のお悩みを解決している」からです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>１．悩みを解決できるから人は買う</strong></p>
<p><strong>２．究極のセールスは「置く」だけ</strong></p>
<p><strong>３．プッシュ型のテレアポや一斉メールは購買率は0.01%以下</strong></p>
<p><strong>４．営業会議をより生産性の高いものに変えましょう</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>１．悩みを解決できるから人は買う</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">人が物を買う理由は簡単です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">　（悩み）　　　　　　　　　　　（行動）</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">・お腹がすいた　　　　　－　　食べ物を買う</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">・おしゃれになりたい　　－　　洋服を買う</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">・人手が足りない　　　　－　　新卒や中途を採用する</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">その人に「悩み」があってそれを解消するために購買行動を起こします。</span><span style="font-weight: 400;"></span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">これが営業の大前提でシンプルな方法です。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">ニーズがあれば、おのずと人は勝手に購入します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>２．究極のセールスは「置く」だけ</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">究極のセールスを実現している会社の1つは「Apple」です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">Appleは絶対に売り込んだりはしませんし、</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">値下げも最新版が発売されない限りは基本的に変りません。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">でも世界中で”欠けたリンゴ”は次々と売れていきます。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">全世界の人が活用しているiPhoneは2020年に累計販売台数が20億台に突破すると言われています。ちなみに2007年に発表したiPhoneは2016年に10億台を突破しました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">2019年は1億9,500万台が売れています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">置いているのは製品だけ。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">そこに店員がいて、お客様が製品の質を確認して購入するだけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">先述のテレビショッピングも同じで、</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">あの人たちはお悩みを演技してモノを実演してみて機能と値段と特典を紹介して、</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">電話番号と制限時間を伝えるだけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">どこにも「ぜひ、買ってください！」なんてフレーズは出てきません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>３．プッシュ型のテレアポや一斉メールは購買率は0.01%以下</strong><span style="font-weight: 400;"></span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">多くの中小企業は営業をする場合、電話や一斉メール、飛び込み営業などを行います。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この「プッシュ型」と呼ばれる量を重視する営業のアポ数と受注数はご存知ですか？？</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">我々独自の調査によると、</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">月間ベースでアポ率が0.1～1％前後、受注率で言うと0.01%です。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">つまり無作為に営業電話をするとアポ率は月間ベースで少なくとも100件に1件の割合で、</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">受注率は1,000～10,000件に1件の割合となります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">これからの時代の営業トレンドとして主流になるのは、</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">オンラインマーケティングです。</span><span style="font-weight: 400;"></span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">企業が参入しているのはTwitterやInstagramなどのSNS、</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">YouTubeやそこでの広告などによる新しいマーケティング手法です。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">これらの特徴はインターネット上に存在するAIを活用して</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ある程度見込みのありそうな人に対して常に広告を出すような仕組みがあります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">つまり、営業コストをかけるよりもある程度、購買意欲を持ったお客様が来るような営業スタイルが主流になっています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">なぜなら一見では殆ど買ってくれないから。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>４．営業会議をより生産性の高いものに変えましょう</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">会議というのは「何かを決断」するための場所になります。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">だから、そこでの戦略によって会社の利益は大きく変化してきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">ここに大事なのは”ファシリテーター”という存在です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">会議の話から逸れそうになるのを防いだり、</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">お互いの意見の論点や主張を整理してより分かりやすいものにする。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">これがないとお互いの意見を主張するばかりで話がまとまらないですし、</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">意見や質問によってお互いが気づきを得る、という事がなくなっていきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">TCGでは弊社コンサルタントが実際に会議に入り、</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ファシリテーターとして進行をしながら生産性をより高めていきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">初回は無料で行いますので、ぜひ下記ページから申し込みお待ちしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">↓↓↓【無料コンサルティング】↓↓↓</span><span style="font-weight: 400;"><br />
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</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></a><span style="font-weight: 400;">【弊社HP】</span><span style="font-weight: 400;"><br />
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