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	インド人スタッフについて へのコメント	</title>
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	<description>インド進出なら『海外投資の赤本』の 東京コンサルティングファーム</description>
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		<title>
		ブログ 経済参謀 シャーロック より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ブログ 経済参謀 シャーロック]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 00:41:14 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[デフレで大安売りの日本資産 01 日本政府の借金の 94％ は、日本国民が貸している 1017&lt;br&gt;
日本で、デフレ不況が続いてゆく、と期待できる場合に、 日本の円を買い進めて保持して置くと、 実際に、これまで通り、 デフレ不況が 続けば続く ほど、 日本国内の品物やサービスらの値段一般は、下落してゆき、         &lt;br&gt;
例えば、    &lt;br&gt;
百万円の同一品質の車一台が、半年で、９０万円に値下がりし、更に半年で、 ８０万円に値下がりする、 といったように、         &lt;br&gt;
同一金額での、 円の購買力が、段々と大きく成ってゆくので、           &lt;br&gt;
日本社会一般の 名目金利 が 、   &lt;br&gt;
０ ％ に成った、としても、       &lt;br&gt;
実質金利は、 高く成って行きます。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
金利 は、   &lt;br&gt;
ある通貨の同一金額を持っているだけで、             &lt;br&gt;
一定期間後 や 一定期間中に、   &lt;br&gt;
同一品質の物 や サービスらを どれ位 多く買えるように成るか、       &lt;br&gt;
あるいは、    同一数量の物 や サービスらについて、 どれ程 質を高めたものらを 買える ように成るか、   &lt;br&gt;
といった事によって、その実質の大きさを量り観られ得る、という事です。   &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
デフレ下では、&lt;br&gt;
実質金利は、高く成って行くので、 &lt;br&gt;
企業ら大勢が、&lt;br&gt;
銀行らから 借金 をして、 仕事らと仕事上の所得らとを得られる働き手たちを増やす事に成る、 投資 をした、としても 、          &lt;br&gt;
投資 収益  ：   リターン が 、  &lt;br&gt;
実質での金利の負担を上回って、     &lt;br&gt;
実質での 儲け を得られる、 可能性 が、低下してゆく 事を 意味しています。             &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
儲けの見込める、有望な仕事らが減ってゆく不況が続く、   デフレ下で、  &lt;br&gt;
投資の見返り利益が、実質の金利負担さえ下回る、という場合には、       &lt;br&gt;
民間の企業ら大勢の投資らが増える筈は無く、 実際に、 大筋では減りっ放しです。           &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そしてまた、 &lt;br&gt;
このデフレ存続下での 実質 金利 の 高まり が 、     &lt;br&gt;
海外の中央銀行ら等の玄人筋の投資家らが、日本円を買い進めて、円高を推す主因です
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デフレで大安売りの日本資産 01 日本政府の借金の 94％ は、日本国民が貸している 1017<br />
日本で、デフレ不況が続いてゆく、と期待できる場合に、 日本の円を買い進めて保持して置くと、 実際に、これまで通り、 デフレ不況が 続けば続く ほど、 日本国内の品物やサービスらの値段一般は、下落してゆき、         <br />
例えば、    <br />
百万円の同一品質の車一台が、半年で、９０万円に値下がりし、更に半年で、 ８０万円に値下がりする、 といったように、         <br />
同一金額での、 円の購買力が、段々と大きく成ってゆくので、           <br />
日本社会一般の 名目金利 が 、   <br />
０ ％ に成った、としても、       <br />
実質金利は、 高く成って行きます。 </p>
<p>金利 は、   <br />
ある通貨の同一金額を持っているだけで、             <br />
一定期間後 や 一定期間中に、   <br />
同一品質の物 や サービスらを どれ位 多く買えるように成るか、       <br />
あるいは、    同一数量の物 や サービスらについて、 どれ程 質を高めたものらを 買える ように成るか、   <br />
といった事によって、その実質の大きさを量り観られ得る、という事です。   </p>
<p>デフレ下では、<br />
実質金利は、高く成って行くので、 <br />
企業ら大勢が、<br />
銀行らから 借金 をして、 仕事らと仕事上の所得らとを得られる働き手たちを増やす事に成る、 投資 をした、としても 、          <br />
投資 収益  ：   リターン が 、  <br />
実質での金利の負担を上回って、     <br />
実質での 儲け を得られる、 可能性 が、低下してゆく 事を 意味しています。             </p>
<p>儲けの見込める、有望な仕事らが減ってゆく不況が続く、   デフレ下で、  <br />
投資の見返り利益が、実質の金利負担さえ下回る、という場合には、       <br />
民間の企業ら大勢の投資らが増える筈は無く、 実際に、 大筋では減りっ放しです。           </p>
<p>そしてまた、 <br />
このデフレ存続下での 実質 金利 の 高まり が 、     <br />
海外の中央銀行ら等の玄人筋の投資家らが、日本円を買い進めて、円高を推す主因です</p>
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